ことばの哲学 関口存男のこと 池内紀

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青土社 2010年 初版

- 表紙より -
「語学の鬼才」関口存男を知らずしても十分に面白い!
エッセイの名手が描き出す「ことばのうちにあってことばで語りえぬもの」

- あとがきより -
ドイツ語学者の人と仕事を語ってドイツ語を使わず、
ドイツ文の文例を借りず、言語学の用語を用いず、
生涯をたどるかたわら、そこに色濃い
「ことばの哲学」を追求する

- スタッフひとこと -
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ドイツ語は全くわかりませんが、やたら元気が出ます。


状態:良い
目立った汚れ等なくとても綺麗です。カバーに若干の折れがあります。

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