極北の動物誌 ウィリアム・プルーイット 岩本正恵訳

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新潮社 2004年第5刷

- 出版社紹介文より -
カリブー、ムース、オオカミらが危ういバランスの上で織りなす極寒の地の生態系―。『沈黙の春』が人類による自然破壊に警鐘を鳴らそうとした1960年代初め、アラスカの大地を核実験場開発の脅威から守り抜き、そのため故国アメリカを追われた動物学者がいた―ウィリアム・プルーイット。極北の大自然と生命の営みを、詩情溢れる筆致で描き、自然写真家・星野道夫が遺作『ノーザンライツ』の中で、尊敬の念をこめて「アラスカの自然を詩のように書き上げた名作」と評した幻の古典、初の邦訳刊行。

状態:良い
カバーにやや反りあり。他は綺麗な状態です。

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