山に棲むなり―山村生活譜 宇江 敏勝

新宿書房 1984年初版第三刷
ハードカバー 208ページ
18.8 x 14.8 x 2.6 cm

- 内容紹介 -
炭焼きの息子として尾鷲市に生まれた著者。九鬼町の山中でも暮らしたことがあると言います。熊野の山に棲み続け、山について書き続ける著者によるエッセイからは、昨今の田舎暮らしブームとは一線を画す、素朴で昔ながらの淡々とした暮らしが伝わってきます。


状態:良い
天を中心に小口三辺にシミ有。カバーにオレ有。中身は大変綺麗な状態です。

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