崇高と美の観念の起原 エドマンド・バーク 中村好之訳

みすず書房 2010年第3刷
ソフトカバー 226ページ
18.6 x 13 x 2 cm

- 内容紹介 -
『フランス革命の省察』で知られるエドマンド・バークの1757年の処女作。
同時代のカントにも影響を与えたと言われる美学の古典。

状態:非常に良い
背表紙に軽微なオレ有。非常に綺麗な状態です。

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