【新刊】原子力時代における哲学 國分功一郎

晶文社 2019年初版
ソフトカバー 320ページ
18.4 x 12.8 x 2.4 cm

- 帯より -
哲学は、原子力の問題と向き合ってきたか?
ハイデッガーを軸に繰り広げられる、技術と自然をめぐる壮大な考察。

この時代が強制する問題に対し、哲学によってしか為し得ないやり方で向き合った濃密な考察。3.11に対する哲学からの根源的な返答がここに。

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