【新刊】読書の日記 本づくり スープとパン 重力の虹 | 阿久津隆

NUMABOOKS 2020年
文庫 672ページ
17.6 x 11.2 x 5.2 cm

- 内容紹介 -
本を読む人と、その生活。東京・初台の〈本の読める店〉「fuzkue」店主による、読書の喜びに満ちた圧巻の日記シリーズ、待望の第2弾!額に入れた絵画のような美しい表紙の、厚さ5cmのハードカバー。装画・箕輪麻紀子。
登場する本(一部):トマス・ピンチョン『重力の虹』、ホセ・ドノソ『夜のみだらな鳥』、武田百合子『あの頃』、滝口悠生『高架線』、島尾敏雄『「死の棘」日記』、植本一子『降伏の記録』、ダニエル・L・エヴェレット『ピダハン』、フアン・ガブリエル・バスケス『密告者』など。

- 著者プロフィール -
阿久津隆 (アクツタカシ)
1985年栃木県生まれ。東京・初台にある〈本の読める店〉fuzkue 店主。2020年4月には下北沢店もオープン。著書に『読書の日記』(NUMABOOKS)。

¥ 2,035

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