ピアノを弾く哲学者 サルトル、ニーチェ、バルト |ヌーデルマン・フランソワ, 橘 明美(訳) | 尾鷲市九鬼町 漁村の本屋 トンガ坂文庫

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ピアノを弾く哲学者 サルトル、ニーチェ、バルト |ヌーデルマン・フランソワ, 橘 明美(訳)

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太田出版 2014年
ソフトカバー 228ページ
縦20mm

- 内容紹介 -
いっこうに上達しないショパンを弾くサルトル。驚くほど美しく繊細な手で弾くニーチェ。ピアノを弾いていると「何かが勃起する」バルト。ピアノ演奏をこよなく愛した三人の思想家の知られざる側面を浮き彫りにする、哲学と音楽が豊かに共演したエッセイ。

目次

直観
オフビートのピアノ-サルトルの場合
なぜわたしはこんなにすばらしいピアニストなのか-ニーチェの場合
ピアノがわたしに触れる-バルトの場合
共鳴

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