離島の本屋ふたたび 大きな島と小さな島で本屋の灯りをともす人たち|朴 順梨 | 尾鷲市九鬼町 漁村の本屋 トンガ坂文庫

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離島の本屋ふたたび 大きな島と小さな島で本屋の灯りをともす人たち|朴 順梨

¥1,760 税込

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ころから 2020年
ソフトカバー 144ページ
A5変型判 縦197mm 横148mm 厚さ14mm


- 内容紹介 -
22の島を訪ねた話題作『離島の本屋』から7年。「ふたたび」の旅がはじまる。
消えかけた本屋の灯りを再びともした島民、島のつらい歴史を伝える本を売り続ける心意気、そして閉じる決断をした本屋たちとの出会いを描く。


- 著者プロフィール -
朴 順梨 (ボク ジュンリ) (著/文)
1972年群馬県生まれ。フリーライター。早稲田大学卒業後、テレビ番組制作会社、雑誌編集者を経てフリーランスに。おもな著書に『離島の本屋』『太陽のひと』(いずれもころから)、『奥さまは愛国』(河出文庫、共著)がある。

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