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絵画空間の哲学 思想史の中の遠近法 | 佐藤 康邦

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筑摩書房 2024年 ちくま学芸文庫
ソフトカバー 352ページ
文庫判


- 内容紹介 -
ルネッサンスが生みだした遠近法。東洋や日本の表現とも比較しつつ、絵画技法という枠を超え、その真の世界観的意義を掬いだす。解説 小田部胤久


- 著者プロフィール -
佐藤 康邦 (サトウ ヤスクニ) (本文)
1944- 2018年。東京生まれ。東京大学文学部倫理学科卒業、同大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。東京大学名誉教授。専攻、哲学・倫理学。著書に『ヘーゲルと目的論』(昭和堂)、『現代を生きる哲学』(放送大学教育振興会)、『カント「判断力批判」と現代』(岩波書店)などがある。

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