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空間九鬼 | 文脈のカタチ研究会

¥1,980

SOLD OUT

蜜柑と銀鱗 2025年
ソフトカバー 64ページ
A4判変型


- 内容紹介 -
建築学者のマニアックなメガネをかけて漁村を歩くと、暮らしの本質と、海と山にかこまれた生活の空間に魅了される理由が見えてくる…

日本各地の集落を主なフィールドとして、まちに存在する魅力的なカタチを様々な文脈の切り口から捉え、建築的批評性を見出す「文脈のカタチ研究会」による、三重県尾鷲市の漁村「九鬼」の調査記録。

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