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空間九鬼 | 文脈のカタチ研究会
¥1,980
蜜柑と銀鱗 2025年 ソフトカバー 64ページ A4判変型 - 内容紹介 - 建築学者のマニアックなメガネをかけて漁村を歩くと、暮らしの本質と、海と山にかこまれた生活の空間に魅了される理由が見えてくる… 日本各地の集落を主なフィールドとして、まちに存在する魅力的なカタチを様々な文脈の切り口から捉え、建築的批評性を見出す「文脈のカタチ研究会」による、三重県尾鷲市の漁村「九鬼」の調査記録。
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SLOW WAVES issue04
¥1,000
なみうちぎわパブリッシング 2025年 ソフトカバー 152ページ 新書判 ※トンガ坂文庫店主 本沢も日記を寄稿いたしました。 海の文芸誌「SLOW WAVES」第4号。 特集は「日記の中の海」。 リオ、済州、岐阜、鎌倉、尾鷲、島根…東西の海辺、記憶の海辺で語られる、日常のすがた。日々のそばにある海のうつくしさをお届けします。 責任編集・今枝と、ひびうたバックハウス村田奈穂による往復書簡を同時収録。 (版元紹介文より)
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二弐に2 (にににに)|らくだ舎出帆室
¥4,290
らくだ舎出帆室 2023年 ハードカバー 312ページ - 内容紹介 - 200年、をテーマに、詩、短歌、写真、エッセイ、小説など、多様な表現物を集めたらくだ舎出帆室のアンソロジー。 こわれたとけい/すいげん/未来 石原弦 ひなたぼっこ 大西文香 二〇〇年の射程を捉える 千葉貴子 いま、ここ、にいる責任ーー抱樸をたずねて 千葉智史 イマジンを聴きながら モリテツヤ 「これからの私たちの本」をつくる 髙松夕佳 「生きること」を問い直す三冊 青木真兵 夜を渡っていくために 柞刈湯葉 物語の重なり しいねはるか 辺境から考える「脱成長」 トンガ坂文庫/Youth Library えんがわ/らくだ舎 家庭内運動からSakumagというコレクティブへ 佐久間裕美子 西木根 石原弦 集う、信じる、生活を共有するーーゴーバルで見つけたこと 千葉智史 コミュニティと継承と 柳楽光隆 私の今日/わたしの今日 柴田葵 簡素と永遠 高村友也 山里思考 千葉智史 のんびり魂 畠中悠子 おわりに らくだ舎出帆室
