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【バーゲンブック】食糧の帝国 : 食物が決定づけた文明の勃興と崩壊 | リマス アンドリュー(著), フレイザー エヴァン・D.G.(著), 藤井 美佐子(訳)

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太田出版 2013年
ソフトカバー 287ページ
縦190mm
定価2860円


バーゲンブック:
定価よりも値引して販売することのできる新品の本です。
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- 商品紹介 -
食物が世界文明を築きそして崩壊させた。メソポタミアからエジプト、古代ギリシャ・ローマ、中世ヨーロッパ、現代のアメリカ、中国まで、食糧の視点から描く1万年史。


- 目次 -
第1部 食糧の代償(市-食糧交易
食糧貯蔵庫-一万トンの穀物をどうするか?
農場-利益のための食糧生産と環境からの搾取)
第2部 のしかかる代償(水-危険をはらむ潅漑
土-生きるための化学
氷-食糧の保存)
第3部 からっぽのポケット(血-食糧の征服
金-茶と飢饉
時-フェア、オーガニック、そしてスロー)
結論 大食の新しい潮流と明日のメニュー

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