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眼がスクリーンになるとき ゼロから読むドゥルーズ『シネマ』 | 福尾 匠
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河出書房新社 2024年
ソフトカバー 368ページ
文庫判
- 内容紹介 -
映画の新しさはいかにして哲学の新しさへと跳ね返るのか。『シネマ』の緻密かつ明快な読解からドゥルーズ哲学の創造の原理が明かされる。 『非美学』の福尾匠のデビュー作、ついに文庫化。
- 著者プロフィール -
福尾 匠 (フクオ タクミ) (著)
1992年生まれ。哲学者、批評家。博士(学術)。著書に『非美学』、『眼がスクリーンになるとき』、『日記〈私家版〉』、共訳書にアンヌ・ソヴァニャルグ『ドゥルーズと芸術』がある。
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