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稲田俊輔のおそうざい十二カ月|稲田 俊輔
¥1,980
残り1点
暮しの手帖社 2026年
ソフトカバー 144ページ
B5判
- 内容紹介 -
いまこそ、一汁三菜を。
『暮しの手帖』人気連載が待望の書籍化!
高野豆腐の甘煮、いんげんの白和え、夏野菜の揚げびたし、冬瓜そぼろ汁、豆ご飯など。 1969年刊行のロングセラー『おそうざい十二カ月』の精神はそのままに、料理人・稲田俊輔さんが昔懐かしいおそうざいを、作りやすくアップデートしました。 簡単にできる品々を組み合わせて一汁三菜の献立にすると、豊かな気持ちが味わえます。 春夏秋冬24献立、116品を収録。稲田さんのエッセイも楽しめます。 『暮しの手帖』の人気連載に、新規撮り下ろしレシピを追加した待望の一冊です。
- 著者プロフィール -
稲田俊輔 (イナダシュンスケ) (著)
1970年鹿児島県生まれ。料理人、飲食店プロデューサー。南インド料理店「エリックサウス」をはじめ、さまざまなジャンルの飲食店やメニューの開発に携わる。
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